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反則スレスレのグレーなテクニック①

今週の鉄鳴きの麒麟児では邪魔ポンを主人公がしていた。
天牌の市居さんは究極のアヤつけとして「ワザ少牌」をしていた。
今回はそんなルールの穴をついたグレーなテクニックを考えてみたい。

①ワザ多牌
多牌を即チョンとせず、単にあがり放棄に設定する店も多い。
多牌は少牌と違い本人に有利になることがあるし、一枚隠してあがるなどイカサマにも利用できる。
誤ポン誤チーの1000点供託よりも、場合によっては軽い裁定であるあがり放棄はおかしいと思うが、
それならば利用してしまいましょうというのがこのワザ多牌である。
親番で2枚とった後さらに一枚とってすぐその牌を切ればワザ多牌完成である。
ベタオリしたいダントツの親のときに利用できる

②発声優先チー(発声優先もってきチー)
対面からのポンよりも、横から牌を見えるチーのほうが集中すれば絶対に速い。
切られる前の空中で見えれば速攻でチーと発声しよう。
また、染め手の本線の色が見えた場合は誤チー覚悟の高速チー+さらして持ってきてしまえば
ポンを邪魔することができる。

③見せ牌
ほぼ全ての店では見せ牌規定はないか、あっても現物のみである。
見せ牌規定がない状態では実はやりたい放題できる。
カン4の待ちのとき7を見せれば4-7のリャンメンが否定されやすいので出やすくなる。
ツモりたいリーチのときは赤牌かドラを見せれば相手は攻めてきにくくなる。
右2牌を倒して13を見せれば2待ちに見えるので、入り目の2を適当に中に入れればひっかけることができる。
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そんな下らない事考えているひまあるなら
、真面目に麻雀強くなろうとしたらいいのでは
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